9月30日(土)放送分
直接、輝一を抱くことができない桜子(宮崎あおい)のために、笛子(寺島しのぶ)ら姉弟たちは、8ミリカメラを調達して輝一の笑顔を撮影する。笛子は冬吾(西島秀俊)が描いた桜子の肖像を、桜子の病室に飾り、今まで桜子にやきもちや羨ましさを感じていたことを打ち明ける。姉妹は深い結びつきを確認する。笛子たちは映写機で病室の桜子に輝一を見せてやり、桜子は自分の人生がいかに輝いていたのかというメッセージを輝一に伝えようとする。
ついについに!
最終回を迎えてしまいました〜〜〜〜(ToT
いやいや、年甲斐もなく泣いてしまいました。
よかったですね〜
映写機の輝一に必死で手をさしのべようとする桜子がまた・・・
しかしちょっと悲しいラストですね。
これからの輝一君の成長も見てみたいものです。
キャストもすばらしく、暖かい思い出が残りましたね。
まさか火の山がこんな風にアレンジされるとは。
大満足です。機会がありましたらぜひ読んでみてください。
このブログもきらりのネタが終わってしまうので、
ちょっと寂しいものがありますが、津島さんの本や
別のNHKドラマを追っかけて行こうと思います。
純情きらりのあらすじで思い出しましょう。
面白かった回はコメントお待ちしています!
Yahoo!テレビから引用しています。 詳しい内容は>Yahoo!テレビ
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曲が素晴らしかったですね。
朝ドラはこれでなければ。
最初から見ていました。理由は簡単です。配役が素晴らしかったからです。全てハピーエンドにしなかったのが、NHK改革なのかもしれません。
ひどいドラマで「天花」の命名が何故駄目だったのかも書いています。http://toitaiki.at.webry.info/200604/article_31.html
ぜひ、参考までにお読みください。
「純情きらり」毎日楽しみに見ていましたが終わってしまいました。ラストもちょっと悲しかったですが、今思い浮かぶのは桜子の笑顔です。
「純情きらり」、本当におもしろかったと思います(*´∇`*)
たしかに終わり方は完全なハッピーエンドとは言えないものでしたが、あまりに全てがうまくいってしまうのもご都合主義ですからねぇ(笑)
これからのNHKドラマも本当に楽しみですね☆
また機会があったらよろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
こんな事言うと失礼なのですが
純情きらりの最終回のみ見ました!
流れが分からないながらも主役が
亡くなってしまうラストなんて朝の連ドラでは
記憶の限りでは珍しいと思います。
ブログの運営は大変ですが頑張って下さいね!
では 失礼しまーす!
母というコンセプトを通して、『純情きらり』を拝見してきました。
いろいろと考えさせられることの多かった朝ドラでした。ドラマは終わってしまいましたが、そこに生きた母たちの思いを折にふれ、語り継いでいきたいと思います。